2008.09.25 曇
UO母が友達とランチへ。
UO母がいない4時間、UOを泣かせないためのドッキドキプロジェクト決行。
[ 主な計画の内容 ]
①午前中は寝かせない
②釜利谷へ
③くたくたに疲れるまで公園で遊ばせる
④ぐっすり眠らせる
⑤寝ている間にUO母が帰宅が理想的だが、仮に先に起きたらひたすらおもちゃを与え持ちこたえる
結果的には、③までは上手くいったのだが、一度眠ったUOは15分足らずで目を覚ます。。。
「やばいっ!」と思いきや目覚めたときからニコニコで泣かれることはなかった。
その後もはじめて遊ぶボールの跳ね方が面白いらしくケラケラ笑って過ごしてくれた。
何ヶ月か前のまだ乳児のときには、夜にUO母がいないことがあり、泣きながら家中をハイハイで探すUOの姿をみたので心配していたが、意外にもう大丈夫なものなんだなぁー。
釜利谷の近くの公園はUOが遊ぶのに丁度良い大きさの滑り台がある。とは言え、UOは滑ることよりも階段の昇り降りが楽しいらしくなかなか滑らない。
途中、幼稚園・小学生くらいのお姉ちゃん達が声を掛けてくれたがまだ誰かと一緒に遊ぶことはできません。
公園には三輪車で。ご覧の通り、ペダルに足を乗せることができないため靴をひきずりながら・・・。アスファルトだと靴がかわいそうなので芝生を通って。
PR